ペットボトルのような姿勢になりたい

No.6

山折り好き

「夜の海」にはしゃいでいましたが、さっき買ったペットボトルのお茶たちはピシッと立ち、いつまでも待ってくれていました。ありがとう。海には捨てないよ。